校歌
一、 朝日に輝く 松山城の
樹々が緑に 映えるとき
わが学舎に 光満つ
耳を澄まして
思いめぐらせ
仲間と共に 英知を磨く
輝く未来を 開くため
今、はばたこう 力の限り
二、 夕日に映える 古照の里の
雲があかねに 染まるとき
わが校庭に汗光る
声をかけ合い
互いに競いて
仲間と共に 体を鍛える
輝く未来を 開くため
今、燃えよう 力の限り