
| 第1回学校保健安全委員会 | |||||||||||
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| 《行事内容》 | |||||||||||
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1.開会あいさつ(PTA会長富永幸伸) 2.学校保健安全委員会規定 3.健康診断の結果等(養護教諭藤原恭子) 4.講話「現在のこどもたち」 5.質疑応答 6.閉会あいさつ(校長青野郁恵) ________________________________________ ・耳鼻科(藤原康雄先生) せき⇒1週間以上続くと注意 百日咳 マイコプラズマ 咳喘息 ⇒内科へ 結核・・・・レントゲン 心因性の咳―ストレスで起こる ・眼科(高橋功先生) 近視・・・視力の低下を止めることはできない 不自由を感じたら眼鏡を 遠視・・・放っておくと弱視や内斜視になる 早いうちに治療を ・歯科(堀内政信先生) 虫歯がないからと安心は禁物! 歯肉炎が増→しっかりはみがきを! 歯並びがよければ老後も歯が残る事が多い。 ・内科(西村真也先生) 年々改善傾向にある。 姿勢が良くなっている。 極度の肥満もない。 精神的に安定している。 発達心理学 脳(ブドウ糖を栄養とする)=認識・意志・判断 高学年・・・体の発達は喜びととまどい 自己に感心・自我の確率 ⇒第2反抗期 ・家庭・学校・友人とのバランス ・価値観を正しくもち、自分で達成した喜び・感動を! |
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| 《部のコメント》 | |||||||||||
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毎日生活していると、子供の体の変化に気付くこともあれば気付かないことも多い。 子供一人一人の体の変化・成長と、心の変化にも目を向けてゆくことが大切である。 子供達の健全な肉体と精神の成長のためにも学校と家庭が連繋しなくてはならない。子供には自身で体験し、達成した喜びや感動をたくさん味わって成長してほしいと思う。 |